Room Me Mine

迷子のアラフォー部屋

実録コラム

【case/No.013】セックスレスの定義って?夫婦生活の頻度はどれくらい?解消方法は?なかなか聞けないカップル事情。

カップルの間でどの程度の期間性交渉がなければセックスレスと定義されるのか。世の夫婦はどのくらいの頻度で夫婦生活を行なっているのか?レスは解消できるのか?なかなか聞けないカップル事情について。

【case/No.012】そろそろ面倒くさい嫉妬の感情とお別れする時が来たようです。

アラフォーにもなると、私たちが若かりし頃に振り回された「嫉妬」「ジェラシー」という人間の醜くて煩わしい感情からは解放されるものだと思っていましたが、案外そうではない人もいるようです。 多くの妙齢の女性は、恋人や友人への嫉妬心、そしてまた逆に…

【case/No.011】ステイホームと声高に言われる度に、独り身であることにやるせなさを感じてしまいます。

「ステイホーム」「家族以外との接触、交流を避けて」と言われ、家に籠る日々で孤独感を強め、独り身である事にやるせなさを感じるアラフォー女性の話。

【case/No.010】パートナーからのモラハラで円形脱毛になりました。DVを我慢しない。暴力から私を守れるのはわたし。

恋人から受ける暴力行為は「デートDV」と呼ばれます。 2018年の内閣府の調査によると、女性のおよそ5人に1人は交際相手から被害を受けたことがあるとされています。

【case/No.009】ママ友付き合いに疲れたら美輪明宏氏の教え「人間関係は腹六分」を思い出します。

子供という共通点を介して知り合うママ友は、自分の趣味や職場などの人間関係と違って、付き合う前にフィルタリングすることがなかなか難しい関係です。

【case/No.008】失恋して傷つくことに鈍感な私は果たして幸せなのかそれとも不幸?アラフォー女子の別れ話の数々。

傷つくことに慣れたというとネガティブな印象を受けますが、それはアラフォーを生きるひとつの処世術です。でも、もしかすると傷つくことを恐れて、新たな関係に深く踏み込めなくなったのかもしれません。

【case/No.007】婚活から卒業し、今はフラートな恋愛関係を楽しんでいます。

「友達以上恋人未満の関係性により生じる恋の戯れを楽しむ」というような意味合いを持つ"フラート"な関係の心地よさに気づいたアラフォー女子の話。

【case/No.006】40歳になった途端に乳癌の疑い。出血としこりが気になって眠れませんでした。乳がん検診のススメ

30代から増えはじめ40代半ばに一度ピークを迎える乳がんの予防には定期的ながん検診が推奨されています。自覚症状があり検査を受けたアラフォーの体験談ブログ。

【case/No.005】子宮頸がん検診で異常あり・要精密検査の結果が出て、とても不安でした。子宮ガン検診のススメ

30-40歳代でピークを迎える子宮頸がん。がん検診の痛みや結果の味方、異常が現れる原因であるHPVなど、知っておきたいことについてまとめました。

【Case/No.004-2】アラフォーの恋愛は何が難しいのか、結末を迎えて少し分かった気がします。

恋愛市場に十数年ぶりに突如舞い戻ってきたアラフォー女子は、これまで蓄積した経験値をうまく生かせずだいたい自爆してしまいます。しかし、アラフォーだって恋愛上等です!

【Case/No.004-1】予期せぬ “道ならぬ恋” に足を踏み入れてしまいました。アラフォー恋愛のススメ

大人の恋愛は複雑で面倒。長く恋愛市場から離れていると、変な遠慮や謙遜、ボロを出したくない・相手の気分を害したくないと言う気持ちから、なんとなく事を曖昧にして、先延ばしにしてしまいます。

【Case/No.003 】マスク生活は大人が歯列矯正する絶好のチャンス! アラフォー矯正のススメ

30代40代で歯列矯正をする人は増えていて、決して遅すぎることではありません。歯の健康は全身に関わり、この長寿時代に如何に長く自分の天然の歯を使えるかということが重要になってきます。

【Case/No.002 】LINEの返信がいちいち気になってしまいます。アラフォーLINEのススメ

便利で生活に欠かせないLINEとの付き合いに頭を悩ませているオトナ女子もいるようです。相手とのメッセージのやりとりで距離感を測り間違い、消耗してしまうのです。

【Case/No.001】髪のエイジングが加速しシャンプー難民になりました。大人女子のヘアケアのススメ

アラフォー女子にとって、ヘアケアはスキンケア・ボディケアより大事なんじゃないかと思います。 アラフォーになると、髪に関する様々なトラブルが生じてきます。 髪の潤い・ツヤ・ハリ・コシの低下、白髪、抜け毛、薄毛、ヘアスタイルと顔面のバランス、年…